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「貧乏暇なし」という言葉


間違った解釈。
× ・・・ 貧乏なのに暇が無いほど忙しい

正しい解釈。
〇 ・・・ 暇が無いほど忙しくしてるから貧乏


忙しすぎると思っているその意識から改善を。
時間が無いと思っても成長のための改善はできる。


忙しさをやたらアピールしたがる人は要注意。







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何が一流なのか?



一流と言っても何が一流なのか?

分かっている人は説明できる。
分からない人は説明できない。

・原料が一流?
・製造方法が一流?
・販売員が一流?
・味が一流?
・店舗が一流?

「これは●●が一流なんです。」
と言えなければいけない。


すべてとか全体的にというのは知らない証拠。

ありのまま正確に伝えられないとそれはウソになる。


専門機関の声から生まれた信頼のスカルプエッセンス








人は楽な方に走ってしまう

あなたが企業の採用担当者だったとしたら、

どちらの人間を採用したいと思うだろうか?



・自分の能力を頑張って磨こうとしている人

・「自分には能力がある」と誇大して言う人



そんな人がいたら要注意。

良くもないものを良く見せることに良心が傷まないということ。

その考え方が残念。




例えば、

髪型をチャラチャラといじって、ファッションでごまかす方が楽だし簡単にモテそうな気がするし、

苦労して自分を磨くよりも、良く見せることの方が楽。

だからそっちに走ってしまう。




商売も同じ。

「商品を良く見せるから売れる」のではなく、

正しくは「良い商品だから売れる」。



もし、良く見せることだけに注力するような会社があったら、

そんな会社は淘汰されていく。



「良く見せる」とは「相手をだます」こと。




一時的に利益を得られても、維持することが難しくなる。

次第に苦しくなる。



長期的に見れば、「良く見せる」ことを追求した会社よりも、

「よくする」ことを追求した会社が上を行くことになる。








大豆のチカラと青汁のパワーでいきいき爽快!毎日元気あふれる【大豆と青汁】


本当に豊かな仕事環境とは




残業代で私たちが潤うのではなく、利益の分配で潤う。

仕事の時間だけを多くすることが会社を救うことにはならない。






プロフィール

おとdrra

Author:おとdrra
おとのビジネス日記へようこそ!
日々の気づきや思ったことをアップしています。
ジャンルを問わず幅広く更新していきます。

みんな寒くなるとすぐに長袖着るんです。
こっちは1年のほとんどを半袖で過ごしてるっていうのに・・・。
一番ツライのは暑さ寒さよりもみんなの視線がイタイこと。
そんな絶好調に刺さる季節が近づいてます!

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