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あなたの近くにもいる!問題社員(その1)

会社が求めている行動を起こせなければ評価はマイナスに転じていきます!

問題社員とは、簡単に言うと「変化しない人」です。
今いるポジションで、悠々と日々を送っているならば、次第に自分の居場所がなくなっていきます。

ビジネスの場では、
「動かざること山のごとし」ではダメなのです!


まずは、
「何を求められているか?」
「何ができてないのか?」
「次に必要なことは何か?」

を理解することです。




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バブル上司が会社を壊す

人手不足長期化、人材の囲い込み、社員教育、育成重視への転換、残業ゼロ、定時退社・・・・
働くことに関するさまざまなキーワードがあふれています。
ひとつ言えることは、
昔と違って「あるだけの仕事をやれるだけやる」という時代は終わったということです。
時代が確実に変化しています。
何もしないこと。現状維持はすなわち衰退を意味します。
決められた(限られた)時間の中で、いかに生産性を高めて、成長するかが重要になってきました。

特に会社の中では、上司の役割が大きくなっています。
今までの考え方、意識の転換に迫られるでしょう。
現在五十代前後の方は、バブル期に入社し、比較的順調にポストと部下を与えられ、
今のポジションまで進んでこられた方が多いのではないでしょうか。
「仕事は雨あられのように次々と降ってくるので、それをさばいていくのが仕事。」
「仕事は部下にやらせる。自分は仕事を振り分けるのが仕事。」
かつては、このような考えでも、就職市場は買い手有利だったので、若く安い人材が集まってきて、
残る人だけでそれとなくやっていけました。

しかし、これからは上司の役割が少し変わってきます。
会社の上司は、部下の仕事内容、実務を理解してるでしょうか?
部下の仕事の邪魔をしてないでしょうか?
はっきり言えば、上司しか出来ない仕事なんて、ほとんどありません。
自分の立ち位置の見直し。やるべきこと、やるべきでないこと、のすみ分けが必要です。
上司の役割は、チームの処理可能な業務量を見極め、超過するものは自らフォローに入らないといけません。

上司が部下の仕事が分からないなんてことは、ありえないし、必要に応じてプレイヤーとなれる人でなければ
上に立ってはいけません。
いまだに管理することだけが自分の仕事だと思ってるバブル上司が多いのです。
管理と言っても、「仕事」の管理は必要ですが、ここでの問題点は、「人」の管理に集中してしまっていることです。

実務が分からない、的外れな質問、勘違い、自分が理解していないがためのミーティング・・・・。
これらの行為は、部下の時間を奪います。現場を混乱に陥れます。
このような上司は、これからの時代、淘汰されていく運命にあるでしょう。


業務の棚卸、プロセス、役割分担などを見直すことも大事ですが、
まずは上司の意識・行動を変えることで、大きな時間当たりの生産性を向上させることが可能なのです。


上司からのパワハラを攻略してストレスのない日々を送る方法

上司を思いのままに動かす講座

歓迎会、懇親会で役立つお店選びのポイント3つ

実は仕事柄というか、会社の中の役割で、得意先との会食や懇親会、歓迎会、送別会、忘年会、新年会などなどのイベントのときに、
お店を選ぶ機会が多いのですが、そのとき押さえておきたいポイントというのが自分の中であります。

実践経験を通じて得たものを列挙します。
細かいところを挙げれば他にもいろいろありますが、ここは絞って3つだけ挙げます。


ポイント1 席が個室であること
やっぱり、まずはこれ。
会社でエライ人たちがいる中で、何が食べたい、飲みたいというよりも一番大事になってくるのが、
『個室』かどうかということ。なぜかというと、せっかくお金を出して飲み食いしてるんだから、より有意義なもの
にしたいと思ってるのが経営者の方々。じゃあ、有意義って何?というと、その場で会社の方針だったり、
近況報告だったり、幹部の決意表明だったりをしたり、得意先との接待であれば昼間では言えないことも
一つの空間を共有してる親密感、しかも会社では無い場所なので多少リラックスして臨める雰囲気から、
言いやすかったり、踏み込んだ話もできるというわけ。そこで、壁に耳あり障子に目あり・・
ではないけど、どこかで誰かが聞いてるかもしれない状況だと、落ち着いて話も出来ないし、
お互いうかつに会社名なんて出せない。なので最優先すべきは席。

ポイント2 料理の数
多過ぎても少なすぎてもダメ。
コース料理の場合、あらかじめ何品出るか分かってるけど、意外に読めないのがそのボリューム。
小皿に”ちょこん”と乗ってるものばかりだと、開始数分で「お料理はこちらですべてです」となってしまう。
「無くなったら頼めばいいじゃん」と思うかもしれないが、これが結構何を頼んだらよいのか迷ってしまう。
「これが食べたい」と言ってくれれば良いが、たいてい「何でもいいから」と言われる。
「何でもいいって何だよ」と心の中で叫び、日々同じような問答を繰り返してると思われる奥様方には感心する。
逆に、多すぎると食べることに一生懸命になってしまい、何の会だか分からないまま、お腹一杯になり、
ダラダラと時間が過ぎるのを待つはめにはってしまう。年齢高めの人に多くいるのが、人一倍もったいない精神が
強く、出されたものは完食するという人が結構いる。ものを粗末にしないというのは大事なんだが、
その結果、あとは横になってくつろぎたいという雰囲気になってしまい。中途半端な状態で終わってしまう。
結局、限られた時間の中という制約があるから、その時を濃いものにしようと思うが、間延びしても短すぎても
後味が悪く、なんとなくそのイヤな印象だけ残ってしまうのがもったいない。

ポイント3 飲み放題
ポイントというよりも注意点。お店によっては飲み放題にもランクがあり、一番下のランクを選ぶと、
ビールが生ビールではなく発泡酒か第3のビールだったり、お酒と言ってもサワーしか無いところもある。
最上ランクを選べば良いが、実際有名な地酒やプレミアムな焼酎ばかりを飲むわけではない。
よって上・中・下でいったら、”中”を選ぶわけだが、そこで先ほどの何か不都合なものが混じってるパターンがあるので注意が必要。

他にも書きたいことがありますが、それはまた別の機会に。
最後に一言。
後悔しないために「下見」は絶対行った方がいいですよ。


幹事さん必見!最近ではお店に行かなくても下見ができるサービスがあるんです!


店内が見えるグルメサイト【EPARKグルメ】













カギが無い!

今ひとり暮らしの人、昔していた人なら、こんな経験ありませんか?

自分がひとり暮らしをしていた頃の話。

仕事が終わって帰ったとき、玄関の前でカギを探す。
「・・・・・無い!」
いつもの右ポケットに無い。
もしかしたら上着の内ポケット?・・・無い。
カバンの中?・・・無い。
会社に忘れた?いやいや、そもそも取り出してどこかに置きっぱなしということは無いし。。。
・・・ということは落とした?あるいは盗まれた?
いろいろ考えたが、思い当たるフシは無い。

とにかく焦る。((((;゚Д゚)))))))?????

そうだ!近くの不動産屋に行けばなんとかなるかも!
・・・って、今日は定休日だ。お店は開いてないし、担当者の連絡先も知らない。
名前すら出てこない。そういえば、あの人なんて名前だっけ?・・・いや、今はいい!
大家さんに話をすれば・・・。あ~~~~~~~。そもそも覚えてないし・・・・・・・・・。

仕方ない。
今日は、友人に事情を話して一晩泊めてもらおう。。。。。゚(゚´Д`゚)゚。
でも全員に断られたらどうしよう・・・。(つД`)ノ
思わず思考がネガティブになる。
まぁ、そのときはどこかで一晩過ごすか・・・。

そんなある意味、開き直って落ち着いてきた瞬間、
朝、家を出たときの光景が、脳裏をかすめた!
自然と手はドアノブへと動く。

・・・(ガチャ)・・・・・・・開いた!

「・・・、カギ、かけてなかったんだ。。。。。。。。。。」
溜息と同時に思わず呟いた。
部屋に入ると、いつもの場所にカギは置いてあった。

今朝はめちゃくちゃ慌てて家を出た。
一発で起きられず、二度寝、三度寝をした結果、
目覚まし時計の針が、いつもと違う見慣れない場所を指していた。
その瞬間、全神経が1秒でも早く家を出ることに注がれ、
自分でも驚くようなタイムで会社まで滑り込むことが出来た。
記録をつけていれば間違いなくコースレコード更新だっただろう。


人の動きが活発になる時期です。
新たな場所で生活をスタートされる方もいると思います。
ひとり暮らしに限った話ではありませんが、余裕をもって家を出られるようにしましょうね。
(あ、今、「お前もな!」という声が聞こえました)(ノ´▽`*)b☆



地方の過疎化

先日、およそ20年ぶりに高校の同窓会に行ってきました。

当時の面影そのままの人
名前を言われれば「あー!確かに!」と面影が残ってる人
街ですれ違っても絶対に分からないくらい別人になってしまった人。
・・・・・まったく記憶に無い人。Σ(゚□゚(゚□゚*)

約20年の歳月は恐ろしい、と思いつつも、久しぶりい会ったクラスメートとの話は楽しく、大いに盛り上がりました。

もともと近くに就職できるような会社なんか無い田舎なので、みんな実家を離れ都市部に暮らし、
それぞれの家庭を持っていました。なかには遠く離れたところにお嫁に行った女性も。
そんな感じだから、自分の通ってた小学校も周辺の小学校と統合され、現在は無くなってます。
少し寂しい気もしますが、地方には仕事が無いのが現実です。

地方再生はどこまで進むのでしょうか???
観光資源の開拓、企業誘致、交通インフラの整備、それも必要があって進むものだと思います。

良い流れとしては、このような感じでしょうか。
魅力的な観光資源がある
     ↓
交通インフラが整備される
     ↓
人が集まる
     ↓
店ができる(企業進出)
     ↓
雇用が生まれる
     ↓
地元に定着する
     ↓
人が増える






片や、ニュースでは待機児童があーだこーだ、言ってます。
まさに都市一極集中が起こってる証拠ですね。

過疎化は、人が減る循環が止まらないことが生み出した結果です。
ゴーストタウンの地方とイモ洗い現象の都市部。
どちらにいても、住みにくい状況がどんどん進んでいってしまうのはイヤな気がします。



少子化の流れどうすんの?

少子化の流れが止まらないよく聞きます。
将来、社会の担い手が減り、医療費の負担増加や年金制度が成り立たなくなるらしいです。

例えば、国は子どもが3人以上いる家庭は、何らかの保護・支援を実施するとか必要ではないでしょうか?
家庭の事情はいろいろあるだろうし、子どもを産める・産めないの話もあると思うが、ここは将来の担い手が不足するという現実をどうにかするんだったら、まずはそこから始めるしかないんじゃないか?と思います。

何十年というサイクルでこうなってるんだから、即効性のある対策なんて正直存在しません。
まずは、先を見据えた、安心感が必要でしょう。

個々人は自分の生活でいっぱいでしょうから、ここは、ある程度国が主導するかたちで、大胆な制度や取り組みを形にするときではないでしょうか。

テレビでよく見かけるが、野党は与党の揚げ足ばっかり取ってる気がします。。。それどころじゃないと思んですが。。。(*゚ロ゚)(*゚ロ゚)(*゚ロ゚)。
アレは一種の国会を舞台にしたスポーツなのでしょうか???国の将来、国民の生活のことは二の次で、政権与党になることが目的と化してる。プロ野球で言えば、与党になること=リーグ優勝、国会=ペナントレース、と言ったところ?・・・。
そうじゃないと思いたいですね・・・・・。



たった35日で私の子供が英語を話した!










副業について

かつては多くの会社の就業規則に書いてあった”副業禁止”の言葉。
最近では認めてる会社も多いらしい。

確かに、毎日少しの時間でも積み重ねていけば1ヶ月後には、おこずかいぐらいの金額にはなるだろう。

手っ取り早いのは、ダブルワーク。だけど、しんどいし本業に支障が出たら本末転倒。本業の時間が押して副業に遅刻。本業で疲れてるうえに、副業で怒られるなんてちょっとキツイ。

ちなみにダブルワークすると、1日8時間という労働基準法の時間を超えるケースがでてくるわけだが、その場合、超えた側の企業が時間外の割増賃金を支払わなければならないらしい。。。。。
どうやってやるんだろう。自己申告だろうか?

例えば、本業8時間+副業2時間だったら、副業先の2時間は、同じ労働でも1.25倍の割増賃金を支払わなければならない。ということか。
副業先はイヤだろうな。
そのような人を受け入れるとは思えないのだが、アルバイトを多く雇ってる企業は、この問題をどう対応してるのだろうか?

人件費をコストで見たら、社会保険についても同じことが言えるのではないか?それぞれの資格取得、加入要件に満たない人を多く入れて、細切れの時間をつないでいった方が、人件費は安く済む。
ただし!条件は本業で8時間以上仕事をしていない人限定!!
・・・・・・・・・・・ん~~~~~~~~~~。本当にどうやっているんだろう?

稼ぐという意味では、投資だったら労働ではないから、副業を禁止してる会社も、投資までは制限かけていないことが多いのでは?確かに、不動産投資や株の売買、FXはダメって言われても、そこまで実際に制限することなんてできないもんなぁ。(業種柄、禁止をうたってる会社もあると思うが) 他には、オークションや転売をやるとか・・・?

↓才能や技術があれば、できる人もいるのでは?






選択肢はいろいろあると思うけど、とにかく体調を崩さない程度にしないとね。



高い目標を達成して、クリエィテイビテイーを極限まで高め、ストレスフリーな人生を手に入れ、莫大な富を築く大成功者達が使う脳と意識を拡大させる方法を一挙公開。シリコンバレーの大企業が導入している、スーパーエグゼクティブ達が実践する脳波コントロールメソッド。1月特別プレゼント付き

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