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上に立つ人者は謙虚に自責の念を持って

『自分は100%完璧じゃないから

おかしいと思ったら気にせずに言ってほしい。』





そう上司に言われてもほとんどの人はストレートに

「あなたのここが間違ってますよ。」

なんて言えないのが現実。





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でも、言ったら言ったで、

「そんなことも分からないのか!」

「何で分からないんだ!」

「そんなんじゃ今の役職失格だ!」



なんて平気で言う。





結局相手も本心では受け入れる気もなければ、

取り合うつもりもない。



やり取りするだけで疲れる。





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そんなとき、

ある役員の方からありがたい言葉を頂いた。



『上に立つ者は、謙虚に自責の念を持たないといけない。

たとえ思い通りにいかなくても、
自分の伝え方が悪かったのではないか?

指示命令の裏にある、経験を通じて成長してもらいたいという思いをきちんと理解させられなかったんじゃないか?

もっと相手の話を受け止め相互に納得できるように話を進められたのではないか?

このようなことを常に自問自答していないとダメだ。』という。



その方は叱責するでもなく、

人の話を最後まで聞き淡々と言った。



簡単なようで実は誰も出来ないこと。



そこに上に立つ者ゆえんの人の大きさがあるように思えた。



自分は絶対正しいと思い込み、誰かのせいにする他責では、自分も周りも成長しない。



でも、なぜだかそんな人が多すぎる気がする。







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こっちは1年のほとんどを半袖で過ごしてるっていうのに・・・。
一番ツライのは暑さ寒さよりもみんなの視線がイタイこと。
そんな絶好調に刺さる季節が近づいてます!

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